議会基本条例制定特別委員会(平成25年10月21日) 本文議会基本条例制定特別委員会(平成25年10月21日) 本文

午前10時 開会

○梶本委員長 おはようございます。委員各位におかれましては、早朝より御出席をいただきましてありがとうございます。
ただいまより議会基本条例制定特別委員会を開会いたします。
直ちに本日の会議を開きます。
本日の案件につきましては、御案内のとおり、1番といたしまして、泉南市議会基本条例(案)についてとなっておりますので、よろしくお願いいたします。
それでは、案件その1、泉南市議会基本条例(案)についてを議題といたします。
今回の委員会において、泉南市議会基本条例(案)に対して、皆様から寄せられた御意見について御協議をいただきました。今回皆様に事前に配付させていただきました資料につきましては、前回の会議におきまして、皆様から出された御意見を反映させていただいたものです。内容につきましては、御自身の発言と趣旨が違う点などがありましたら訂正をお願いしたいと思います。
それでは、前回の御意見の資料をお渡ししておりますので、1ページから順番にコメント内容について異論があれば申し出ていただきたいと思います。
1ページ目のコメント1について、竹田委員、木下委員から御意見いただいていますが、この文章でよろしいでしょうか。

○和気委員 この文章の中で、この監視という言葉とチェックという言葉が私もよくわからなくて、どれぐらいの意味合いを持つのかということでちょっと辞書で調べると、チェックというのは印をつけること、この文言からいけばね。監視というのが注視して見張ることということで、ちょっと深いのかなということがあったので、監視という言葉そのままでいいのかなというようなことを思ったりしているんです。説明の中で竹田委員のほうから、いろいろこうであればどこまでどうなのかということがあるので、そういったことを議論してもらって、監視というような……。

○梶本委員長 すみません、今回今年度の最終委員会になっておりますので、議論については次年度の委員会でお願いするといたしまして、今回は前回出されたコメントについて、これを申し送るについての御異論がないかどうか。このときにコメントを出された委員さんの文章がこれでいいかどうかという確認の意味で、きょうの委員会を開いております。

○成田委員 そうしたら、本会議の議事録みたいに、僕のしゃべったことがそのまま正確に載っておるかということになるからね。これは正確に載っておるわけですか。しゃべったことがそのまま、議事録と同様になっておるのか。
例えば事務局がちょっと修正したと、そういうことはけしからんからね。僕のしゃべったことがそのまま、それやったらもうオーケーや。自分のしゃべったことが全て正確に――皆さんもそうやで。正確にここに載っておるのなら別ですけれども、例えば事務局が修正したというんだったら、これは本会議でもそんなこと一切しないからね。そういう意味で言うておるのか。
だから、僕が言うのは、議事録のそういう意味の正確さを言うておるんです。

○梶本委員長 それをお聞きするために、きょう集まっていただいております。

○成田委員 いや、そうだったら正確さ、要するにこの文章のね。いや、僕は読んだんだけれども、これ、ちょっとどこかで正確に全部伝わっていないからね。そういう言い方をされると、会議録そのままになっておるのかと。それやったら僕はオーケーですわ。だけれども、これが何らかの形で修正された意見がついた、そうなると僕はノーとなりますわ。この文章が正確ではないと。

○梶本委員長 ですから、それをお聞きするためにきょうは寄っている。

○成田委員 聞いておるわけや、これが正確に自分のしゃべったことがそのまま載っておるのか、議事録と……。きちっと載っておるのかと、しゃべったことが。そういうことを言うんや、議事録と一緒のように。

○堀口委員 事務局はどうなんや。

○梶本委員長 載ってないよ、それは。

○真鍋議会事務局長 お答えします。
全て委員の方々がお話しになったことを載せると、議事録みたいに膨大な量になりますので、当然のことながらお話しになったことを要約して、かいつまんで要点筆記ということを重点にまとめたものでございます。
その上で、きょうはその内容にそごがないかということを御確認いただきたいというのが委員長の趣旨だと思います。

○成田委員 俺は納得せえへんわ。それやったら議事録を出してほしいわ、ここへ。当日の議事録を出して、それをもってやるべきやと思うわ。それは当然でっせ、そんな。議事録に……

○梶本委員長 いや、これはこれでね……

○成田委員 要点筆記なんていうのは正確に伝われへん。

○梶本委員長 ちょっと成田委員の認識を変えていただきたいのは、今回は今年度最終委員会ということになっておりますので、今までどういうことをやりましたかということを確認の意味のためのコメントでございまして、その議事録を出せというのは、次年度の委員会が立ち上がったときに、改めてそういう御意見があれば議事録を出すという形になると思うんですけれども、皆さん発言された中で、自分の考えている趣旨と違う。もちろん訂正が加えられているということがあれば、その点についてこの場で御意見をいただければ、それをまた……

○成田委員 記憶はない、そんな前回しゃべったことは。

○梶本委員長 しゃべったことに責任をとっていただかんと、そんな……

○成田委員 いやいや、そんなん、前回僕がしゃべったことが、議事録に載っているならわかるんだけれども、大体みんな――もう一遍言いますわな。自分がしゃべったことが正確かどうか、もう一遍知りたいという意味で、議事録を見て自分の言葉をもう一遍見るんだけどね。
あのときもそうやったな。同和更生何かしらのときも、ちゃんと議事録が出てきた。議事録があった。

○竹田委員 百条委員会や。

○成田委員 うん、あれも議事録が出てきてね、きっちり議事録でやっておったと思うわ、正確な議事録で。あのときも正確だった、議事録は。

○梶本委員長 今回これは決定するためのコメントじゃないので、その辺のところを頭の中に描いてもろうたら、自分でこの前発言されたことについて、この分は違うよと。また、それと次年度の委員会において、改めて10月2日の議事録を出せということでしたら、それも付して申し送りいたします。
ただ、今回はこういう御意向で御意見をいただいたんかということで、確認のためにこの委員会を持たせていただいています。

○成田委員 僕が言っておるのは……

○梶本委員長 違うなら違うと。

○成田委員 違う違う。今回改めて各議員の意見、要するに質問したことがここに文章で要約で出てきたと。そうであるならば、毎回のしゃべった議事録をきちっと出して、その上で検討すると言わないと、僕これを全部読んだんだけれども、どうもちょっとはっきりわからない。何かちょっとずれておるんやな、読んでおって。何かずれておるんや、話が。それで、どこか修正されておるなと。わからんけれども、それに対して、また事務局のコメントがついておるからね。そこがまた僕もようわからんわけや。
だから、正確にこの間の委員会で議員さんがどんなことを話したのか、委員長はどういう答弁をして、そういうのに基づいてやらないと、やっぱりこれは不正確やと思うわ、意見……。

○梶本委員長 それについても……

○成田委員 もう一遍議事録出してもらって、最終の。

○梶本委員長 もちろん申し送りのときに、今回そういう意見があれば議事録をつけて申し送る形を――とれるかな。いけますか。次年度の委員会に……

○成田委員 これはとっておるんでしょう。

○梶本委員長 うん、とっておる。ただ、今回はこういうことで意見が出ましたよと、こういう意見がありましたということで、次年度の委員会に申し送りたいと思っておりますので、議事録云々については、次年度の委員会が開かれるまでに事務局のほうで整理していただくと。ただ、今回はコメントをいただいた各部分について、趣旨として大きく違うとか、事務局が訂正したということじゃなしに、こういうことじゃないということについて、もし御意見があれば異論があるということであれば、今回そのコメントをいただいた部分について、これは次回の次年度の委員会に申し送りたいと思います。

○堀口委員 委員長、議事運営だけれども、今の成田委員と委員長の会話を聞いていたら、きょうの会議の意味がないんじゃないですか。

○梶本委員長 いや、これはあくまでも、最初に言いましたように、一応経過報告的に次年度に送らせてもらわなあきませんので、本年度の委員長として、この前10月2日、その前にもちろん皆さんに基本条例(案)、たたき台をお示しいたしまして、そしてまたその上で各会派のコメントをいただくということで前回いただきました。
その中でもらったコメントについて、それとまた無所属の議員――コメントの部分、無所属の議員も含めて、前回議論の中にも含まれましたけれども、右手に書いてあるのは、それまでに文章でいただいたコメントについて書いております。
本文中に書いているコメントについては、前回のこの会議において、委員会において皆さんが発言された内容をかいつまんでということです。訂正は多分していないと思いますけれども、かいつまんでこの中へ取り込んでおります。
ですから、いろいろまとめた部分もありますし、はしょった部分もあると思いますので、このコメント内容について、意図することとちょっと違うということがあれば、それも今回の御意見として付して、次回の次年度の委員会に申し送りたいと思います。

○堀口委員 今委員長の御意見もそうですけれども、今成田委員のほうから、そういう議事録と整合していないというような意見もあります。しかも、今回この間の代表者会議では、議長の思いの中では、できたらそのままの委員を継続してほしいという意見もございました。これは今度の役選の中でも議論されると思うんですけれども、そうなれば、この文書に議事録をつけて申し送ると。そういう申し送りの仕様をちゃんとしておいたほうがいいんじゃないですか。

○梶本委員長 わかりました。そういう形でさせていただきたいと思いますので、きょうの会議としましては、前回の10月2日に御意見をいただいた中のコメントと大きく違うと。もちろん議事録も申し送りさせていただきますが、一応わかりやすくこういうふうに書いておりますので、いや、これは簡単に書き過ぎている、私らの言うている意図と違うということでしたら、今回それを訂正していただきたい。きょうはそのための委員会です。

○堀口委員 議事録が出てくるのなら、そんなん訂正する必要はない。

○成田委員 議事録が出てきたらすぐわかることや。

○梶本委員長 もちろん議事録もつけていきますけれども、見やすいようにこういうふうに書いておりますので、次回の次年度の課題も見えてくると思いますから、こういう形で出させていただいています。

○木下委員 それであれば、ちょっと前回の確認といいますか、きょうの日程を入れた意味が余りないんじゃないですかね。事務局がせっかく骨折っていただいて、次までできるんかということで、事務局が大変な思いでこの要約文をつくっていると思いますよ。
ですから、この間議論した熱が、その議論の中身がまだ温かいうちに要点筆記をしていただいて、次の会議の議論にしましょうというたたき台をつくっていただいたわけですね。しかも、この資料はきょう配ったんやなくて事前に配られていますから、チェックはできているはずなんですよ。

○成田委員 違う違う、要点筆記とは言うていない。

○木下委員 だから、要点筆記なら要点筆記で趣旨が違っている指摘をきょうやった上で、それから議論を進めたり、改めて申し送りの方法は考えたほうがいいんであって、ここでやると、それこそ何のためにきょう開いたか意味がなくなるんじゃないですかね。

○梶本委員長 そういうことも含めて……

○木下委員 ですから、チェックを聞いたらいいんじゃないですか、みんな。

○成田委員 僕はチェックした、要点筆記……

○木下委員 それを聞いたらいい。言えばいいんです。

○成田委員 違います。前回要点筆記なんて決めていないですよ。何を言うてんねん。前回、要点筆記を加えて出すなんて、そんなこと我々は合意してないで。議事録ならわかりまっせ、要点筆記なんて。こんなものでね。俺、読みましたよ、ずっと。そんなら、全然これ、僕のしゃべったことと、事務局のことがまた出てきて、こうせえ、こうせえ……。僕が言いたいことは、いわゆる各議会基本条例をつくっているところでは、地方自治法を尊重するが、もう地方自治法を乗り越えておるんですわ、全部どこも。それをこれみたいに地方自治法云々、云々ばかり出てくるけれども、もう既にそういう時代でなくなってきておるんや、ほとんど地方自治法を乗り越えたことばかり。登別もみんなそうですわ。
だから、僕はそういう点で論議しておるんだけれども、そういう点が載っていないからね。やっぱり要旨ではなくて、こういう重要な会議だから議事録を載せて、それでどうですかと、皆さんの意見が反映されておるかということで整理していかんと、やっぱり合意というのは難しいですよ。読んだらわかるとか、そんなもの……

○堀口委員 きょう委員長ね、中身について議論するんですか、しないんですか、それをひとつお聞かせください。

○梶本委員長 今回は中身について議論いたしません。

○堀口委員 そうしたら、今成田委員が言うているように、議事録ができた時点で次の委員会に議事録とあわせてこれを申し送る、その中で議論をしてもらうと、そういうことできょうはいいんじゃないですか。だから、申し送ることだけを皆さんの委員の合意をとる、そういうことでいいんじゃないですか。

○成田委員 それでええと思うよ。

○竹田委員 今も堀口委員からありましたけれども、きょうの会議の進め方をもう一度きちっと委員長のほうから定義をお願いしたいと思います。
一番最初におっしゃったのは、基本条例(案)についてというだけでしたので、お願いしたいと思います。
前回のときの話を整理すると、前回はそれぞれのコメントというのが右側にありましたよね。これを説明して、そして一定の各会派の考え方というのを説明したと思うんですね。ですから、それに準じて実はうちも団会議の中で、改めて1つ1つ実は確認作業をしたわけです。
申しわけないけれども、コメントについて、要するにこれについては、団会議の中できちっと実はしていないんです。というのは、その話は前回なかったですから。我々が発したこのコメント、それから他会派のコメント、そのことについてどうなんだという議論をしてきて、今回またこの場でそれを集約して、そしてまた議論を深めていくというふうに思っていましたから。ほとんどの委員さんは、多分そう思っていはったと思うんですよ。
ところが、これは委員長の運営に一任をしておりますので従っていきたいと思いますけれども、改めてそういう意味では、きょうはこうするんだと。さっき堀口委員からも具体的にこうしたらどうだというのがありましたので、それもひっくるめて、ちょっと改めてきょうの会議の趣旨と、それから定義をお願いしたいと思います。

○梶本委員長 冒頭に言いましたが、今回はとにかくある程度の取りまとめができるなら取りまとめということでやらせてもらった上で、次年度の委員会に申し送る、引き継ぐ資料を皆さんに御意見いただくと。
今、図らずも成田委員から、コメントを見たけれども、私の意図するところと違うんやということで言われましたが……

○成田委員 違うと言ってないで。

○梶本委員長 違うと言うたやんか。

○成田委員 俺は要旨になっておると言ったんや。要旨になっておる。

○梶本委員長 それでも違うとあなたが言うたのは……

○成田委員 違うでなくてね……

○梶本委員長 地方自治法を乗り越えなあかんというようなことを言われたから、これを見られて、あらかじめお配りした上で違うんやということを言われたので、最終的にはこのコメントではいけないんじゃないか、議事録を出しなさいということなので、議事録を出した上での申し送りをさせていただくと。

○堀口委員 もうそれでいいん違うか。

○梶本委員長 それでよろしいでしょうか。

○堀口委員 それでもう決める。申し送りする。

○梶本委員長 ただ、それならこの会議は何のために寄せたのかと言われたら、そういう御意見が出ると思いましたので、集まっていただいたと。

○竹田委員 それはちょっと強引過ぎないですか

○梶本委員長 いや、本当言えば、前回で委員長、副委員長の一任で申し送りさせていただきますということでもよかったんやけれども、念のためにということで、一応コメントをもって再度見ていただくということで今回開かせていただきました。
明らかにこれは意図せんところであるということであれば――ですから、次回はこのコメントなしに議事録ということで、次回の申し送りはそうさせてもらいます。

○成田委員 ちょっと僕、おかしいなと思ったのは、例えば6ページの中に、突如亀岡市とか鴨川市か、こういうのが出てくるもので、こんな……

○木下委員 議事録と違う。

○成田委員 いやいや、だからこういう指摘をされたら、こんなことうちらでは論議していない。今までの資料の中で、この市の資料は一回も出てきていない。そうであるならば亀岡市の議会基本条例、それからこの鴨川市の議会基本条例をきちっと出して、資料を出さない限り、突然こういう、政務活動の交付で一人会派に支給しない自治体が複数あり、亀岡市、鴨川市、こんなん出されたって、今まで議論もしたこともない市がここで載ってきておるから、これはちょっと僕としては、議会事務局がそこまでやる必要があるのかと思うで。
そういうことがちょくちょく見られるもので、よその市の議会事務局の議会基本条例、今まで議会基本条例の議会の中で、出してきた資料には載っていない市の資料が今度またこういうふうに言うてきておるから、混乱させると、こういうことを言うたら。そういう点でも、ちょっと注意してほしいと、出てきたときにチェックで。これを出すんだったら、ちゃんと資料を出しなさいと。我々要求してないやん、そんなこと一切。こっちから見たいと言うてないもの、一切。

○木下委員 そういうことを言えばよかった。

○成田委員 いやいや、だからそれも1点ある。

○梶本委員長 ですから……

○成田委員 まだあるで。言いたいことはあるけど、細かいのが。

○梶本委員長 いやいや、そういう御意見をいただければという……

○成田委員 我々が議論してないことがここに出てくるんやもの、おかしいと思って。

○梶本委員長 きょうは、そういう御意見をいただくための委員会と思っていただければいいと思います。

○成田委員 だから、次の申し送りについては、ここの2つの市の議会基本条例の資料をちゃんと出してほしいと、そういうのがあるんです、僕は。

○梶本委員長 米印のコメントについては削除という形で、前回の会議録を正確にお出ししますということでよろしいでしょうか。
そうしたら、もう1つ、お手元に調査特別委員会も含めての開催状況を配付させていただいていますが、これはもうこのままでいいでしょうか。

○堀口委員 それはいいんと違うか、事実やから。

○成田委員 経過やろう。経過は事実やし、それは消すことはできない。こういうことをやったということやろう。

○梶本委員長 それでは、次年度への申し送り、引き継ぎ事項としては、会議録については10月2日の会議録だけでよろしいでしょうか。それ以前のものも全部出したほうがありがたいということで。

○成田委員 出してくれたら出してくれたでいい。委員がかわる場合があるからね。新しい委員だと、わからへんところをまた一からになる。

○田畑委員 でも、膨大になるんじゃないですか。

○梶本委員長 ちょっとあれやけれども、まだ日にちがあるので、ボリュームがあるけれども。

○成田委員 いや、新しい委員さんになったら、言葉だけではわからへんと思うわ、きっちり読まんと。どういうことか絶対にわからへんわ、こんなん僕の経験でいったら。引き継ぎは……

○梶本委員長 それでは、引き継ぎ内容としては、今までの議事録を次年度の委員会にお出しする。それと、この開催状況及びたたき台の基本条例(案)、それを出させていただくということでよろしいでしょうか。
〔「はい、結構です」の声あり〕

○梶本委員長 以上をもちまして議会基本条例制定特別委員会を閉会いたします。
この1年間どうもありがとうございました。
午前10時26分 閉会
(了)

 委員長署名

議会基本条例制定特別会委員長
  
梶 本 茂 躾

最終更新日:2014年8月20日

みなさまのご意見をお聞かせください

このページの内容は分かりやすかったですか?

全く分からなかった分かりにくかったどちらともいえない分かりやすかったよく分かった (まだ評価されていません)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。